決定事項
▪️日程 : 2025年9月4日(木)
▪️時間 : 13時45分〜15時25分
▪️場所 : 多目的室
▪️内容 : 90分 講義 + 手話実技
▪️講師 : 村上信次&高橋裕樹
▪️通訳 : 依頼中
▪️ボランティア : 否
生徒達からの質問内容
・いつから耳の障害がありますか。
・話すとき(会話をするとき)は毎回手話を使いますか。他の方法もあるのですか。
・聞こえないと、モノとその名前が一致することが難しい中で手話でどうやって「これは〇〇」と分かっていくのですか。
・自分の弟も耳がきこえにくいです。4才年下なので、どういう感じで聞こえているのかとか、どういうことで苦労しているのかが気になります。
(おそらく、弟の気持ちを感じたいが、4才下の弟には困り感を説明するのがまだ難しいため、どんな場面で困っているのかを知りたいというのかなと思います。)
・声を出すことはできますか?
・手話を覚えるには何年かかりましたか。
・生活をする中で、困ることはどんなことですか。
・手話だけで自分のやりたいことや気持ちを伝えることは難しいですか。
・手話通訳のないテレビ番組はどのようにして見ていますか。
・何かスポーツをしていますか。
・目覚まし時計はどのように使っているのですか。
・一日の中で一番大変なことはどんなことですか。
・小学校のころ、チャイムが聞こえないと思いますがどうしていましたか。
・小学校の音楽の授業はどうしていましたか。
・耳が聞こえにくくなっても、みんなと一緒にできることは何ですか。
・手話ができない友達とはどのようにしてお話しますか。
・会話をする相手が視覚障害のある人だった場合はどのようにしてお話しますか。
・高い音と低い音だと、どちらの方が聞こえやすいということはありますか。
・友達と遊ぶ時に、もし相手が手話を使えなかったらどのようにして遊ぶのですか。
・どんな仕事をしていますか?耳が聞こえなくても仕事はできますか?
・地震や災害があったときは、すぐに気が付くことはできますか。
・例えば自転車や車で事故に合った場合、119番や110番へ電話をするのはどのようにしているのですか。
・助けを求める時はどのように伝えていますか。
・自分が耳に障害があることは、自分ではどのように思っていますか。
・こんなものがあったら便利なのになというモノ、コトはありますか。
・まわりの人に望むことはどんなことですか。
・小学校のころ、先生や学校に対して、「もっとこうだったら過ごしやすいのにな」と思っていたことはどんなことですか。
お申込み内容
・企業(団体)名:和泉市立光明台北小学校
・代表者:川上 裕史(校長)(カワカミ ヒロシ)
・担当者:辻川 歩(ツジカワ アユミ)
・住所:594-1111 大阪府和泉市光明台1-35ー1
・メールアドレス:ayucchi-313@ymobile.ne.jp
・電話番号:0725566700
・FAX番号:0725566705
・開催第1希望日:2025年9月4日(木)8:45~10:30、9:45~11:35、10:50~12:30
・開催第2希望日:2025年9月12日(金)8:45~10:30、13:45~14:30
・開催第3希望日:2025年9月9日(火)13:45~14:30
・講座の内容:「聞こえないってどういうことなの?」90分授業を希望します。
可能であれば、聴覚障害をお持ちの方のお話を聞かせていただきたいです。
・講座形式:講義 + 手話実技
・開催場所:多目的室か体育館
・開催場所の住所:同上
・人数:児童58名、教員4名ほど
・対象者:小学4年生
・環境:パソコン、電源、プロジェクター、ホワイトボード
・ご意見・ご質問:

